• 休眠ユーザーの掘り起こしではDMより安価かつ、LINEよりも効果的
  • 簡単操作で入力の手間も少ない
  • メッセージが不達の場合は費用がかからない
  • 送りたい相手を年齢や、来店頻度、性別でグループを作り送信可能

SMSの大きな特徴

「来店しなくなってしまったホール会員さまにメッセージを届けたい」
そんな要望にお応えするもの。それがショートメッセージサービスです。
貯玉・貯メダルの残数を送付、新台入れ替え、総付け景品配布、来店ポイント交換会など、
ここぞというときに携帯電話に直接案内を送ることで、販促効果は抜群。

SMSの大きな特徴はパーソナライズにあります。
特定の顧客に対して特定のメッセージを送信することが可能
例えば年齢別や男女、来店頻度に合わせた販売促進が可能

現状認識

LINE@の場合

かなり普及してきたが、どの店舗でもブロック数が多くなっている。 LINE@の場合には送信している人性別や年齢もわからないのでメッセージをパーソナライズすることもできない。
また、送信数に制限はないが 月額の固定費用20,000 円(税別)掛かる

LINE@は2018年11月から従量課金に変わります。

LINE@は2018年11月から従量課金に変わるので現在の1店舗5,000円~20,000円という価格帯からパチンコ店の現在の利用方法の場合、数十倍に跳ね上がることが決定しています。
つまり1店舗あたり数十万円の費用がかかるようになります。(これはライン 従量課金とかで検索するとすぐに分かります)
パチンコ業界でも知らない人多いですがえらいことになります・・・。11月以降は例えば今回の話では3,000人の会員店舗で120人のライン登録者、ブロック数が60とすれば60人に送信するだけで月に数十万円かかるようになります。
これに対してSMSならば来訪者の解析などもできる「お任せプラン」でも1通19円なので費用の差は歴然となるわけです。

DMハガキの場合

一通あたりのコストが郵便代金に加えて印刷費やデザインなどのコストを加えると1通あたり120 円程度の費用が平均的にかかっている。
且つ、DM送付OKの会員にしか送付することができず、送ったとしても本人が受け取るかわらない、且つ住所変更どで不達の場合も費用がかる。

現状認識まとめ
SMSの方が費用が安く且つ効率的に販促が出来る!

SMS送信の目的

休眠ユーザーの掘り起こし
オープンから現在に至るまでの会員対して直接能動的やりとがきる唯一の方法が携帯電話番号を利用したSMS です。
そして、既に来店されなくなった顧客に対してメッセージを伝える方法はDMハガキとSMSしかないのです。
DM ハガキの場合印刷費用も含めると1通あたり100円程度がの費用がかかり、且つその人に届くのか不明である。対してSMSの場合は本人携帯電話に直接届けるので確実に本人に届きます。
既存顧客に対しての特別感の提供
SMSは1通あたりの費用がかかるものです。なので毎日送るという類のものではありません。 新台入替、来店ポイント交換会、新しいコーナの導入や総付け景品の配布時など 、SMSが届いた日は特別な日であるという販売促進を行ってくことが可能です。
想定される問題点
法律的問題点
既存客から会員情報として電話番号を収集している場合に裏面など規約が必ず書かれており同意した上で記入したことになっています。 その為、 特定電子メール法及び特定商取引のどちらにも違反するものではありません。
倫理的問題点
法律的には問題ないとえ、やはりSMSをいつでも送信できる体制は作る必要があります。

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